子育てパパの成長日記

8歳の一人息子の子育てをしながら、日々気付いたことを書いていく日記です。脳梗塞を経験して、今は仕事と自宅の往復の中で無趣味の僕が楽しいことを見つけようとしています。

40歳にもなるのに広瀬すずが気になって仕方がない

まず、僕の美人の好みを話そう。

40歳にもなるとアイドル的な可愛い感じはもう、好みから外れてきて、落ち着いた美人が好みになる。芸能人とかで性の対象とかそんな考えは若い頃だけ。

 

今は、結婚してからの北川景子綾瀬はるか長澤まさみ。年上では檀れい吉瀬美智子井川遥(年上だっけ?)。結婚する年頃や結婚しているけど美人くらいな人に惹かれる。

 

日常でもそうだ。結婚して子供がいるけど美人という人に魅力を感じる。不倫はするつもりないよ。息子が一番かわいいんだから。

 

でも、そんな僕の好みを完全に度外視した女優さんがいた。「広瀬すず」。出演している映画やドラマは見ていないけど、ネットで見かけたり、レオパレスのCM見たりしているうちに、あの眼に引き込まれてしまった。

 

彼女はまだ若干16歳位なの?体はそんな目線で見てないから置いといて、とにかく目ヂカラだけで、吸い込まれた。久しぶり引き寄せられる感じの女優を見た。しかも、こんな若い娘に。目ヂカラだけでなく、あの眼は、これから色っぽくもなるだろう。10代では広瀬すずが唯一の好みの娘だ。

 

目ヂカラは大事だ。息子も生まれた時に大きな目ではっきりと保育器の中からこっちを見ていた。生まれたばかりだからそんなに見えていないはずなのに目が僕とはっきりと合っていたのを覚えている。

 

生活していく中で、だんだんと目ヂカラは失われていく。普段の生活の疲れや仕事で消耗して眼に生気がなくなっていく人も多いのでは?

 

生き生きとしている人の眼は輝いている。僕の眼は死んでいる。また、夢中になれるものを見つけてキラキラした眼になりたいなぁ。

 

広瀬すずは数年後にはどうなっているか、興味がある。あの魅力的な眼のままでいてほしいなぁ。

 

今日は息子と夕食後にポケモン探しの散歩の約束をしたから早く帰ろうっと(^.^)

目は10秒でもっとよくなる! ──すぐできる目ヂカラの強化書

 

 

広瀬すずPHOTO BOOK 『17才のすずぼん。』

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